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帽子 |
防寒のため、また、日よけのために必要です。 |
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上着 |
山頂と地上の気温差は20℃におよびます。ダウンジャケットや登山ジャケットをご用意ください。 |
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下着類 |
長距離の登山では非常に大量の汗をかきます。発汗性・通気性のある素材の下着を着用し、着替えのために1―2枚お持ちください。 |
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長ズボン |
軽くゆったりした長ズボンを着用してください。雨で濡れた時等のため、着替えを1枚お持ちいただくと安心です。 |
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靴下 |
靴擦れを防ぐため、まずシルク素材等のすべりの良い薄手の靴下を着用し、その上から綿や毛の厚手の靴下を着用してください。雨が降ったときのため、いくつか替えをお持ちください。 |
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靴 |
履きなれた靴を。靴底に滑り止めがあり、防水性のある登山靴が最適です。 |
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手袋 |
防寒のため、また、頂上付近で鎖を伝って登るときに役立ちます。 |
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ヘッドライト |
頂上に向かうのは夜明け前になりますのでヘッドライトが不可欠です。懐中電灯でも代用できますが、ヘッドライトの方が安全です。 |
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水筒 |
2日目の登山に必要な水を用意してください。3日目の水は前日の夜に補充できます。また、スポーツドリンク等をご用意頂くのも良いでしょう。 |
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食料 |
チョコレート、ビスケット、パン、果物など。特に3日目山頂から下山したあとの食事は時間が遅いので、食料をご持参ください。ごみは必ずお持ち帰りください。 |
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リュックサック |
防水で、すべての荷物が入るリュックサックをご用意ください。また、3日目は山荘に荷物を置いておくことができますので、頂上登山用に小さいリュックサックがあれば便利です。 |
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リュックサック
のカバー |
雨が降った場合に荷物が濡れないよう、リュックを覆うシートがあると便利です。また、衣服などの荷物をビニール袋に入れておくと安心です。
*雪山ツアーご参加の方には、主催会社よりリュックカバーをプレゼント致します。 |
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杖、ストック |
山道では杖があると心強く、体力の消耗を抑えることができます。 |
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サポーター |
膝を保護するサポーターがあると安心です。 |
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寝袋 |
山荘の2段ベッドには寝具がないため、寝袋が必要です。軽くて保温性に優れた羽毛製のものをお薦めします。
*雪山ツアーご参加の方には、主催会社より寝袋の貸出がありますので、ご自分の寝袋をご用意頂く必要はございません。 |
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睡眠用マット |
寝袋の下に敷くマットがあれば、寒さや湿気から身を守り快適です。保温性にすぐれ、持ち運びやすい軽いアルミ製のものなどがお薦めです。 |
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雨具 |
傘は危険なので、防水のウィンドブレーカーやセパレート式のレインコートをご用意ください。使い捨て式の薄手のレインコートは、風にあおられたり破れたりして危険ですので、避けて下さい。 |
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ビニール袋 |
何種類かの大きさのビニール袋をご用意頂くと、雨のときや荷物をまとめるときなど、なにかと便利です。 |
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食器、箸 |
アルミの食器や、使い捨ての食器・箸など。山荘での食事の際に必要です。忘れないように。 |
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薬 |
高山病の症状は人により異なります。ご自身の健康状態を良く把握し、頭痛薬、風邪薬、筋肉痛の薬など、必要と思われる薬を充分な量お持ちください。普段使い慣れた薬が安心です。 |
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その他 |
カメラ、フィルム、デジカメ用電池、使い捨てカイロ、ウェットティッシュ、サンダル、サングラスなど、あると便利です。もし不要なものがあれば、登山の際バスの中に置いておくことができます。但し、貴重品は必ずお客様各自にて管理下さるよう、お願い致します。 |