2012 年 2 月 20 日

ドナウ川クルーズ再開!

ブログカテゴリー: ドナウ川クルーズ, ブダペストからこんにちは, 観光情報 — pelicanhungary @ 8:35 PM

報告が遅くなって恐縮です。

数週間前から大量の浮氷で先々週から先週まで、ドナウ川クルーズは船舶運航のお役所から禁止されていましたが、先週の半ばから気候も平年並みに戻って浮氷も減って行き、木曜日午後からクルーズの再開が公的に宣言されました。

この時点でも氷は少なくなっていましたが、ときどき大きいのが・・・。

2月14日のドナウ川

この数日気温も0度を下ることがあまりなく、地上の残雪もほとんど融けています。

もちろん人気のナイトクルーズも再開しています。

ドナウ川ナイトクルーズの船上から(イメージ)

ドナウ川ナイトクルーズの船上から(イメージ)

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ペリカントラベルネット ハンガリー店の人気ナンバーワン商品、レジェンダ社のドナウ川ナイトクルーズのお申込みはこちらから!

 

(Tk)

2012 年 2 月 7 日

ドナウ川クルーズについて(ニュース)

ブログカテゴリー: ブダペストからこんにちは, 観光情報 — pelicanhungary @ 3:36 AM

レジェンダ社のドナウ川ナイトクルーズ(乗合船)は、ドナウ川両岸の綺麗な夜景を楽しめるということで、大人気です。

先週末からハンガリーにも寒波が到来し、大雪が降りました。

厳しい寒さとともにドナウ川上流から流氷が流れるようになります。

そのためレジェンダ社は、今週(2012年2月6日から12日)のクルーズを全て運休とすることを決定しました(状況が好転した場合は早目に運休解除する可能性もあります)。

このタイミングですとペリカントラベルネット・ハンガリー店のページからお申込みはできませんが、今週ご自身でレジェンダ社にお申込みする予定の方は催行状況の確認をして下さい。

来週以降ブダペストにいらっしゃる方でレジェンダ社のドナウ川ナイトクルーズをご希望の方は、こちらからお申込み頂けます。皆様のお申込みを心よりお待ち申し上げます。

(Tk)

2012 年 1 月 20 日

ブショーヤーラーシュ (モハーチの伝統行事)

ブログカテゴリー: ハンガリーの地方情報, ユネスコ無形文化遺産, 季節のイベント, 観光情報 — pelicanhungary @ 11:46 PM

2009年のブショーから画像を紹介しましょう。

左のブショーさんが持っているのは大型ラチェットです。これをグルグルと回しとバリバリバリーと激しい音が鳴ります。

腰にはカウベルをぶら下げていますね。

 

ペリカントラベルネット・ハンガリー店では、ミキ・トラベル、ハンガリージャーナルと共催で2月19日の謝肉祭の日曜日に、日帰りバス旅行を企画しました。皆さんふるってご参加ください!

 

(Tk)

2011 年 12 月 31 日

ハンガリーのなまはげ?!

ブログカテゴリー: ハンガリーの地方情報, ユネスコ無形文化遺産, 季節のイベント, 観光情報 — pelicanhungary @ 12:11 AM

スタッフ写真のこの赤鬼のようなマスクをした2人組はなんでしょう?

これはハンガリーのなまはげ「ブショー」です。

欧州の謝肉祭(カーニバル)は冬に別れを告げる、日本で言うと節分のような年中行事ですが、このブショーのお祭り「ブショーヤーラーシュ」もまさにカーニバル(ハンガリー語では、ファルシャングと言います)。

ハンガリー南部のドナウ川沿いにある町、モハーチ市の伝統行事で、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。

恐ろしい(?)形相をしたブショーらが、ラトルやカウベルなどでけたたましい音を鳴らしながら町をあちらこちらと練り歩き、冬を追い払います。

カトリックのカレンダーに沿って開催時期が移動するため、年により2月だったり3月だったりしますが、2012年の開催期間は2月6日から21日まで。

これから何回かにわけて、以前担当が撮影した画像などをご紹介したいと思います。

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ペリカントラベルネット・ハンガリー店では、このブショーヤーラーシュのメインイベント、謝肉祭の日曜日2月19日に、ブダペストから行く乗合往復バスツアーを企画しました(月刊ハンガリージャーナル/日本ハンガリービジネスオフィス)、ミキ・トラベル・ハンガリー共催)。

是非こちらのページをご覧ください。

練り歩くブショーさん

練り歩くブショーさん

(Tk)

2011 年 12 月 30 日

季節のご挨拶

ブログカテゴリー: ハンガリーからこんにちは, ブダペストからこんにちは — pelicanhungary @ 11:33 PM
2009年4月5日の桜@ブダペスト

2009年4月5日の桜@ブダペスト

2011年に思いを馳せ、2012年に思いを巡らせ、ペリカントラベルネット・ハンガリー店としてお世話になった全ての方へ、感謝の気持ちを込めて、この日本から寄贈されたブダペストの桜の画像を掲載致します。

皆様の健康とご多幸をお祈りして、年末年始のご挨拶とさせて頂きます。

(Tk)

2011 年 11 月 30 日

聖イシュトヴァン広場のクリスマスマーケット

ブログカテゴリー: ブダペストからこんにちは, 季節のイベント, 未分類, 観光情報 — pelicanhungary @ 11:35 PM
Zriny utca(歩行者専用道路)側から見たクリスマスマーケット

Zriny utca(歩行者専用道路)側から見たクリスマスマーケット

今年、新たに聖イシュトヴァン大聖堂の位置する聖イシュトヴァン広場(Szent Istvan ter)にも、クリスマスマーケットが開かれました。

期間は11月26日から12月31日まで/出店の営業時間は11時から20時まで(24日午後から26日まではお休みの予定です)

初日26日には開場式典として、広場のある5区区長さんのスピーチと、ハンガリーカトリック大司教による第一アドベントのキャンドルへの点火式がありました。

中央には小さいながらもアイススケートリンクがあり、そのまた真ん中に青く輝くクリスマスツリーがそびえ立っています。

スケートリンクでデモンストレーションをするジャグラー

スケートリンクでデモンストレーションをするジャグラー

27日にはスケートリンクのオープニングとして、ジャグラーによるデモンストレーションなどもありました。

くさり橋のペスト側のたもとセーチェニ広場から、この聖イシュトヴァン広場までの小路Zriny utcaは、数年前に歩行者専用道路となり観光客の散歩コースにもなっています。

聖イシュトヴァン大聖堂正面の階段上からの眺め

聖イシュトヴァン大聖堂正面の階段上からの眺め

Zriny utcaの歩行者専用道路化と、聖イシュトヴァン広場とその周辺の整備のあと、広場と周辺の小路には、以前にも増してカフェ、レストラン、ブティックホテルなどが集まっています。

以前のコラムで紹介したワインバーDiVinoも、聖イシュトヴァン広場にあります。

広場角の噴水周辺にも、出店が並びます。

広場角の噴水周辺にも、出店が並びます。

ホットワインは冬の風物詩ですが、このDiVinoのホットワインは、100%の上質ワインから作られる本物です。その良さを生かすため、甘めも抑えめです。ちなみに使われているワインは、セクサールド・ワイン生産地区で最も有名なワイナリーのものです。

(粗悪なホットワインは、まずワイン自体が低品質であるか、水で薄めて砂糖で味を誤魔化しているかのどちらかです)

DiVinoはお店もここにありますが、やはりこの雰囲気を楽しんでほしいということで、出店も出しています。

クリスマスマーケット開催中にブダペストへ訪れた方は、ヴルシュマルティ広場だけではなく、是非こちらの新しいクリスマスマーケットにも足を延ばしてみて下さい。

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ペリカントラベルネット・ハンガリー店では、DiVinoのようにお洒落なバーや、昔ながらのハンガリーの立ち飲み屋を訪問する「みゅうウォーキングツアー・ブダペストはしご酒」を取り扱っています。

また聖イシュトヴァン広場から徒歩圏のホテル手配などもお任せ下さい。

 

(Tk)

2011 年 11 月 21 日

クリスマスツリー2011@ブダペスト

ブログカテゴリー: ブダペストからこんにちは, 季節のイベント, 観光情報 — pelicanhungary @ 7:52 PM
ブルシュマルティ広場のクリスマスツリー(2011)

ヴルシュマルティ広場のクリスマスツリー(2011)

ブダペスト・ヴルシュマルティ広場のクリスマスマーケット。2011年は11月18日にオープンしました。

クリスマスツリーはいつもの場所、ヴルシュマルティ広場とヴァーツィ通りが交差するところに設置されています。

昨年までとはイメージが変わり、白い装飾と青い光のクールなデザインになりました。

期間は12月30日までで、出店は毎日10時から20時まで営業しています。クリスマスイブは14時までの営業で、25-26日はお休みになります。

ヴルシュマルティ広場とデアーク広場を結ぶデアーク通り、通称ファッションストリートでは、10月29日にマーケットがオープンしました。こちらは主催がヴルシュマルティ広場とは異なります。

デアーク通りのクリスマスツリーも、毎年同じ場所に立ちます。通りに面する2つの5ッ星ホテルの中間点あたりのそれはシンプルですが、背が高くて存在感たっぷりです。

デアーク通り(ファッションストリート)のクリスマスツリー2011

デアーク通り(ファッションストリート)のクリスマスツリー2011

こちらは年明けの1月2日まで続きます。出店の営業時間はヴルシュマルティ広場と同じ、10時から20時です。クリスマスイブと25-26日のお休みは公式発表されていませんが、恐らくヴルシュマルティ広場と同じと思われます。

楽しいクリスマスマーケットですが、人出が多く、夕方16時ごろから暗くなりますので、スリなどには十分にお気を付け下さい。

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ペリカントラベルネット・ハンガリー店では、クリスマスマーケットから徒歩圏のホテルを手配致します。是非本サイトをご訪問下さい。

 

(TK)

2011 年 10 月 29 日

万聖節と死者の日

ブログカテゴリー: 季節のイベント — pelicanhungary @ 12:14 AM

11月1日は万聖節All Saints Dayのため、お休みを頂きます。

今年(2011)はその前日10月31日も臨時の振替休日になっています(ペリカントラベルネット・ハンガリー店もお休みです)。

29日(土)から4連休となりますので、お出かけする人も多いようです。

さて遠出しなくとも、この万聖節の時期には、人々が家族で出かける場所があります。それはお墓です。

日本なら春と秋のお彼岸、夏のお盆などの時期に、お墓参りをする習慣がありますが、ここハンガリーでは万聖節とその翌日の死者の日というキリスト教関係、あるいはそれ以前からある風習かもしれませんが、日に家族でお墓参りをします。

お線香ではなく蝋燭がたくさん灯されますので、夕方以降にお墓参りに行くと、それはそれは幻想的な風景が広がっています。

筆者は昔お世話になったお爺さんのお墓参りを毎年しています。同じ墓地に親友のお父さんのお墓もあるので、今年は一緒に行こうかと思います。

画像はそのお墓にある銀杏の木。

樹齢が長く、2億7千万年前には今の姿に近かったという銀杏は、永遠の命の象徴とされているらしいですが、墓地にたくさん植えられているわけではなく、たまたま見かけたものです。綺麗に黄葉していました。

(今日はおすすめ商品の紹介はありません)

 

(Tk)

2011 年 10 月 14 日

国会議事堂の見学方法

ブログカテゴリー: ハンガリーからこんにちは, ブダペストからこんにちは, 観光情報 — pelicanhungary @ 3:00 AM

ドナウ河岸に佇むネオバロック様式の壮大な建築物、国会議事堂はハンガリー建築界の髄を集めて1885年に着工し、1904年に完成しました。

外観も素晴らしいですが、内装も見ごたえがあります。

見学についての説明がハンガリー政府観光局東京オフィスの公式サイトに載っています。

http://www.hungarytabi.jp/parlame.html

基本情報はこのページで十分ですが、本稿では国会の公式サイトの情報や現地在住者である筆者の知識をもとに、個人で見学するためのこつを、書いてみたいと思います(2011年10月13日現在の情報としてご一読下さい)。

まず個人見学の場合、前日にチケットを購入しておく、ということができません。そして日中にふらりと行くと、いつも行列ができています。この列に並ぶと、自分の希望する時間に入場できるのかわかりません。

一番良いのは、朝一にチケットを入手してしまうことです。朝8時に現地へ行って、チケットを購入しましょう。

日本語のガイディングは現在ありませんので、次の言語とツアー開始時刻から選びましょう。

英語(毎日10時、12時、14時)、ドイツ語(平日と土曜11時、15時/日曜11時)、フランス語(14時)、ヘブライ語(10時30分、13時30分)、ロシア語(平日と土曜15時/日曜12時30分)、イタリア語(平日と土曜11時30分、16時/日曜11時30分)、スペイン語(平日と土曜11時30分、16時/日曜11時30分)、もちろんハンガリー語もOK(予約した団体は毎時/一般の個人見学10時30分、13時30分)

さてご希望の言語のツアーチケットが購入できても、油断は禁物です。

国会議事堂へ入場するときは、空港と同様のセキュリティーチェックが待っています。ですからチケットを購入したツアーの時間の遅くとも10分前には入口へ到着せねばなりません。

背中に大きなバックなどを背負っていようものなら、中身のチェックなどで手間取りますので、なるべく身軽な格好で行きましょう。金属探知機も潜りますし、手荷物もX線検査に掛けられます。

中に入って見事な内装に見とれたり、写真を撮るのに夢中になって参加しているツアーの列から離れそうになると、列の一番後ろを付いてくる警備員に注意されます(ガイドさんが先頭を歩きながら説明をし、警備員が列の最後尾を付いてきます)。また勝手に列から離れてトイレに行くこともできません(ツアー参加者は国会内でトイレを使用できません)。ツアーは約50分かかります。目の前に民族学博物館がありますので、そこでトイレを済ませておくという手もありますね。

入場したゲートを少し行くと、正面玄関からキューポラまで続く見事な階段ホールがあります。そしてそのキューポラの中央に、ハンガリーの国宝とでも言うべき「聖なる王冠」があります。政府観光局のページにも書いてありますが、写真を撮る前にフラッシュが切ってあるか確認しましょう。

素晴らしい思い出も良いマナーから。

なお国会議事堂の見学は、急なイベント(国事行為、政治イベント、外国首脳や外交団の受け入れなど)で予告なく入場不可となることがあります。団体ツアーで予約がしてあっても、こういうときは例外なく入場不可となります。

また国会開会期間中は、月曜日に本会議があるため、午前中の早い時間のみ入場可能です。英語ツアーでしたら午前10時のツアーのみとなります。また臨時本会議が他の曜日に開催されることもあります。その場合は月曜の本会議開催中と同様に午前中のみの開催となります。

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ペリカントラベルネットハンガリー店では、ユーラマ社の国会議事堂ツアーを取り扱っています。

上述したような入場不可の事態でなければ、ほぼ毎日午前午後催行されています(国会会期中は月曜日が不催行となっている場合があります)。チケットのために並ぶ時間も惜しいという方は、是非ご利用下さい。

お申込みはこちら↓からどうぞ。

午前のツアー 午後のツアー

 

(Tk)

2011 年 9 月 29 日

ミナレットとスパのある町 エゲル

ブログカテゴリー: スパ, ハンガリーの地方情報, 観光情報 — pelicanhungary @ 1:21 AM

(クリックして画像を表示)

 

かつてオスマン帝国に占領されたエゲルには、ペーチのようなモスクはありませんが、お城から西のほうにポツンとミナレットが立っています。

ここは入場料を払うと上に登ることができます。らせん状の階段がとっても狭くて滑りやすいので、スニーカーなどで足元は歩きやすくし、服装も動きやすいほうが良いでしょう。すれ違いは無理なので、登り降りは一方通行です。

階段を登りきると、幅40cmほどのテラスがぐるっと塔を巡っていますので、一周して360度の景色を楽しみましょう。

足元に何もない感じで、頼りになるのはちょっと力をいれたら壊れそうな細い鉄製の柵だけです。高所恐怖症の人にはおすすめできません!写真やビデオを撮る場合は、ストラップを首や手首にかけて、落とさないようにしましょう。もし落としたら下で待っている人に迷惑です。

エゲルとその周辺はワインセラーの集まる「美女の谷」が知られているように、ワインの産地として有名です。ですが今回はワインではなく、スパの紹介です。

町の中心、お城から南東のほうに少し歩くとフローラ・ホテルがあるのですが、ここに隣接している屋外プール施設にスパ施設があります(フローラ・ホテル自体にもスパ施設があります)。ちなみにフローラ・ホテルとこの屋外プール施設は提携しているのか、同ホテル滞在中の人は無料で利用できます。

オスマン帝国占領時代から残るトルコ風の入浴施設(屋内)もありますが、筆者は初冬の寒い中、屋外のスパへ入ったことがあるので、そのときに体験談を。

自分の部屋で水着に着替えて、部屋に備え付けのバスローブをまとい、靴は持参したサンダルに履き替えて、いざスパへ。

幸い晴れていて氷点下ではなかったのですが、それでも10度C以下の寒空へホテル・ロビーにある屋外プール専用出入り口から外に出ていくのは、気合が必要でした。

急ぎ足で湯気のあがるスパ(温泉プール)へ行き、小さな荷物とバスローブを置いたら、大急ぎでそれほど熱くないはずのスパへ入りました。

外気の冷たさの影響か、ぬるいはずのお湯がとても温かく感じます。このまま同行した友人と談笑して30分ほどしたら、プールのへりへ腰かけて体を冷やす余裕も出てきました。もちろん短時間だけですが。

そのまま1時間以上つかっていても、頭が常に冷やされているので、のぼせないのですが、手のひらがふやけてきたので、あがりました。

体を十分温めたとはいえ、あがるときも、いそいでバスローブに身を包み、ホテル・ロビーの入口へ急ぎ足で戻ったのですが、体が濡れている分、来る時よりも寒さが身にしみました。

ペリカントラベルネット・ハンガリー店では、ホッロークー観光とエゲル2泊をセットにしたツアーをご用意しております。

ホテルはフローラではありませんが、滞在中にスパのある屋外プールとトルコ式の温泉施設、フローラ・ホテルのスパ施設などに足を延ばしてみては如何でしょうか。

お申込みはこちらから!

 

(Tk)

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